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中古車のRPM ヒュンダイ2002のエラントラに乗っています。中古で...

中古車のRPM ヒュンダイ2002のエラントラに乗っています。中古で購入して2年ほど経ちました。走行距離は12万キロくらいです。最近エンジンをかけたときにRPMが3(?)くらいまで上がって30秒くらいエンジン音がすごい音を立てています。その後は1(?)以下におさまって穏やかなエンジン音に戻るので、それから車を動かすようにしています。これってどういった問題が考えられるのでしょうか?車に詳しい方のお知恵をお聞かせいただけばと思います。よろしくお願い致します。
Yahoo!知恵袋 5854日前
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質問者が選んだベストソリューション
ヒュンダイは見たことないので正確には分かりません、おおよそでの回答になることをご承知おきください。

トヨタ車でいえばアイドリングの回転を制御するアクチュエーターがあり、この機構をISCV(アイドル・スピード・コントロール・バルブ)と呼んでいます。
これはコンピュータが各種のセンサ情報をもとに、適正アイドリング回転数を決めて信号を送り、ISCVが信号を受け取って
モーターを動かすことによって適正吸入空気量にコントロールする構造になっています。

具体的には、現在のエンジン回転数、冷却水温、吸入空気温度、エアコンスイッチのON/OFF、発電機の状態などを入力信号として、それらをもとにコンピュータが現在のエンジンの状態を把握します。
そしてコンピュータは最も適切であろう回転数を計算します。
その計算結果をもとにしてISCVに対して、吸入空気量を これだけ増やせ/減らせと指示します。
ISCVはコンピュータの指示に基づき、空気量を調整するためにバルブを これだけ開ける/閉める という動作をします。

これがISCVの役割です。

ISCVがコンピュータの指示通り動いていればほとんど問題ないと思うのですが、カーボンの堆積などにより指示通り動かないことがあります。
つまり動きが遅かったり、動かなかったりです。

あなたのお車は動きが遅いような気がします。
バルブを開ける動作は早いのですが、戻す動作が遅いような感じです。
30秒くらいしてエンジンが温まってくると各部の動きが良くなり、ISCVが正常に動いているのではないかとと思います。

整備工場に入れてカーボンの除去をやってもらったらいかがでしょうか?
もしかしたら別の原因があるのかもしれません。
その場合は工場が原因を見つけ出してくれるでしょう。

10万キロを超えるとどんな車でも不具合は出てきます。
これ以外にもいろいろなトラブルが出てくるかと思いますが、工場に入庫して各部を点検してもらった方がいいでしょうね。
適切なアドバイスをもらえると思いますよ。
Yahoo!知恵袋
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