ソニー ネットワークカメラの取扱説明書・マニュアル [全137ページ 4.94MB]
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Gizbot 2013-09-25
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カメラの設定85画像を記録する ― イメージメモリーメニュー記録機能イメージメモリー機能を使用するときは[オン] を選択します。■ SNC-CH240/CH135/CH140/CH180/CH280の場合ルートディレクトリを選択画像を記録したいメモリーを選択します。それぞれ現在書き込み可能なメモリーの空き容量も表示されます。[内蔵メモリー] : 本カメラの内蔵メモリー[CF メモリーカード] : カメラの CF カードスロットに装着した CF メモリーカードご注意・ 内蔵メモリーに記録された映像・音声ファイルは、[ルートディレクトリを選択]の設定を変更すると消去されます。・ PoE にて電源供給されているときは使用できません(SNC-CH180/CH280 のみ) 。■ SNC-DH240/DH140/DH180/DH280 の場合内蔵メモリー現在書き込み可能な内蔵メモリーの空き容量が表示されます。上書き設定メモリーの空き容量がなくなりファイルの記録ができなくなった場合、上書きするかどうかを選択します。[オン]:上書き許可となり、日付の古いフォルダー(ファイル)から上書きされます。[オフ]:上書き禁止となり、記録されません。警告メールメモリーの空き容量が少なくなったときや、空き容量がなくなったときに管理者宛に警告メールを送信する機能です。[オン]:警告メールを送信します。[オフ]:警告メールは送信されません。ご注意[上書き設定]が[オン]に設定されていると、警告メールは送信されません。SMTP サーバー名警告メール送信に使用する SMTP サーバー名を半角 64 文字以内で入力します。または、SMTP メールサーバーのIP アドレスを入力します。SMTP ポート番号ポート番号 25 ~ 65535 を入力します。標準のポート番号は 25 です。TLS が有効な場合のSMTPs の標準ポート番号は 465 です。TLS の使用TLS による暗号化機能の利用する場合は、 [オン]を選択します。ご注意中国向けに販売されているモデルには TLS 機能は搭載されておりません。STARTTLSSTARTTLS による暗号化機能を利用する場合は、 [オン]を選択します。ご注意中国向けに販売されているモデルには STARTTLS 機能は搭載されておりません。認証設定メールの送信に要求される認証方法を設定します。 [オフ]:メール送信に認証が必要ない場合に選択します。[オン]:メール送信に認証が必要な場合に以下の認証方法を選択し、必要に応じて[POP サーバー名]、[ユーザー名]、[パスワード]を入力します。[SMTP 認証]:メール送信時に SMTP 認証を必要とする場合に選択します。[POP before SMTP 認証] :メール送信に POP before SMTP 認証を必要とする場合に選択します。ご注意[オン]で設定する場合、必ず[SMTP 認証]または[POP before SMTP 認証]のどちらかまたは両方を選択してください。POP モードPOP 認証を行う場合の認証方式として、POP3 またはAPOP を選択します。
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