質問者が納得確かに、記録データー自体の保存性はテープ式の方が優れています。
しかし、テープには、「伸びる」「テープ同士が癒着する」等の弱点があるため、よほど温度・湿度等を管理した場所で保存しないと、正常な状態で長期の保存は難しい状況です。
放送局などは、常時、温度や湿度の管理された保管庫で保管していますが、一般家庭ではなかなか難しい問題です。
そこで、やはりDVD化しておくことが良いと思います。そして、今後新しいメディアが登場したときに、またそのメディアにダビングするといった方法が一番だと思います。
ただし、テープもマ...
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