FFP-1809Aの取扱説明書・マニュアル [全24ページ 1.60MB]
FFP-1809A.pdf
gizport - 2013-09-08
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18保管 (長期間使用しない場合)おしまいになるときは、日常の点検・手入れの項を参照し、次の要領で保管してください。1. 電源プラグをコンセントから抜いてください。2. 前フィルター・下フィルター・温風吹出口の掃除をしてください。( 14・16ページ)3. 油タンクの送油バルブを閉じてください。5. 本体のごみやほこりを取り除いてください。 ●掃除機などでごみやほこりを取り除いてください。4. オイルフィルターと定油面器内の灯油をすべて抜き取ってください。 ( 15ページ)6. 本体をしめらせた布で汚れを落してから、からぶきしてください。7. ストーブは据付けたまま保管してください。●温風吹出口などにほこりなどがたまらないようにカバーなどをかけてください。●どうしても取り外して保管されるときは、ポリ袋をかぶせ、乾燥した場所に横倒しにしないようおしまいください。●次シーズンに据付けをおこなうときには、必ずお買い求めの販売店に依頼してください。● 長期間使用しないときは、電源プラグを抜いてください。●取扱説明書も大切に保管してください。部品交換のしかた部品交換のときの注意部品交換は コロナ純正部品 とご指定ください。ご注意不完全な修理、調整は危険ですので、部品の交換、調整が必要な場合には、お買い求めの販売店又は、修理資格者〔(財)日本石油燃焼機器保守協会でおこなう技術管理講習会修了者(石油機器技術管理士)など〕のいる販売店にご相談ください。●純正部品以外の部品をご使用になりますと、性能が十分発揮できないばかりか、器具を損傷したり、思 わぬ事故の原因となります。自己診断モニター●燃焼中に停電し、再通電してすぐに点火操作をおこなうと が表示される場合があります。 この場合は再度点火操作をしてください。現 象 処 置 方 法●油タンクに油が入っているか確認後、定油面器のリセットボタン (赤色)を軽く押し下げてください。 それから再度点火操作をしてください。●対震自動消火装置が作動し、運転を停止しました。●周囲の点検・確認後、点火操作をしてください。●デジタル表示部に 表示されたときは、運転スイッチを押しもどしてから、下記の処置をしてください。点火時および燃焼中に消火●その他の 表示や処置後も 表示するときは、お買い求めの販売店にご相談ください。対震自動消火装置の作動( 表示)( ・ ・ 表示)1112
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