Nikon 1 V1の取扱説明書・マニュアル [全88ページ 3.32MB]
1V1UM_(10)04.pdf
gizport - 2013-08-17
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64nカメラの取り扱い上のご注意● 強いショックを与えないカメラやレンズを落としたり、ぶつけたりしないようにご注意ください。強い衝撃や振動を加えると、破損したり精密に調整された部分に悪影響を及ぼします。● 水にぬらさないカメラは水にぬらさないようにご注意ください。カメラ内部に水滴が入ったりすると部品がサビついてしまい、修理費用が高額になるだけでなく、修理不能になることがあります。● 急激な温度変化を与えない極端に温度差のある場所に急にカメラを持ち込むと、カメラ内外に水滴が生じ、故障の原因となります。カメラをバッグやビニール袋などに入れて、周囲の温度になじませてからお使いください。● 強い電波や磁気の発生する場所で撮影しない強い電波や磁気を発生するテレビ塔などの周囲や、強い静電気の周囲では、記録データが消滅したり、撮影画像へのノイズ混入等、カメラが正常に機能しないことがあります。D定期点検、オーバーホールのおすすめカメラは精密機械ですので、1~2年に1度は定期点検を、3~5年に1度はオーバーホールすることをおすすめします(有料)。*特に業務用にお使いの場合は、早めに点検整備を受けてください。*より安心してご愛用いただけるよう、お使いのレンズやスピードライトなども併せて点検依頼されることをおすすめします。Aイメージセンサークリーニングについてレンズを取り付けるときなどに、撮像素子の前面にあるローパスフィルターにゴミやほこりが付くと、画像に影が写り込むことがあります。カメラの電源をON/OFFするたびに、イメージセンサークリーニングが作動し、ローパスフィルターを振動させてゴミやほこりをふるい落とします。*イメージセンサークリーニング作動中にカメラを操作すると、イメージセンサークリーニングは中断します。*完全にゴミを取り除けないことがあります。そのときは、ニコンサービス機関にご相談ください。*イメージセンサークリーニングを連続して行うと、内部の回路を保護するため、一時的に作動しなくなる場合があります。少し時間をおくと再び作動するようになります。カメラとバッテリーの取り扱い上のご注意
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その他の取扱説明書
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