MRO-FX3の取扱説明書・マニュアル [全13ページ 4.81MB]
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オートメニュー仕上がり調節キーは やわらかめにしたい場合は、やや強か強、固めにしたい場合には、やや弱か弱にします。また、野菜の種類や分量、形状によっても使い分けます。(40ページ参照)*葉・果花菜、根菜のメニューは 40ページの加熱時間一覧表を参照します。 冷凍した野菜は17ページを参照し、手動レンジ 700Wで加熱します。*じゃがいも6個を加熱す* るときは図のように置いて加熱し、加熱後裏返してしばらく置きます。少量で加熱するときは 分量が100g未満のときはオート調理できません。手動レンジ 500Wで様子を見ながら加熱します。(26ページ参照)特に、小さく切ったにんじんなど野菜が少量(100g未満)のときに乾燥したり、火花が出てこげたりすることがあります。水を多めにふりかけてラップで包むか、皿などに広げ、浸るくらいの水を入れてラップでおおい、加熱します。テーブルプレートに野菜の汁が流れ出ることがあります。汁をペーパータオルかふきんでふきとってから洗い流します。2515葉・果菜 16根菜の使いかた食品を入れる終了音が鳴ったら食品を取り出す庫内灯が消灯し、表示が 「0」 になり、加熱が終ります。オートメニューキーを押す1スタートキーを押す2庫内灯が点灯し、加熱が始まります。途中で変わる(例)の場合24オ ト調理正しい使いかた葉・果菜/根菜1回の分量は 15葉・果菜で加熱する葉菜・果菜・花菜類は100~500g、16根菜で加熱する根菜類は100~1000gです。分量が100g未満のときは、 オート調理はできません。(26ページ参照)ラップで包みテーブルプレートの中央に直接にのせてラップですき間のないようにピッタリと包み、直接テーブルプレートの中央にのせて加熱します。丸のままのじゃがいもなど複数個を加熱するときは、まとめてラップに包んで加熱します。15葉・果菜16根菜 のコツ手前奥オ ト調理正しい使いかたオ ト調理のお願い/オ トメニ と表示15 葉・果菜表示窓の番号をオートメニューの番号に合わせます。■スタートのランプが点滅します。オート調理(キャベツの場合)お湯を使わないので、熱に弱く、水にとけやすいビタミン類の損失が少なくてすみ、色あざやかに仕上がります。21オート調理で作れるものは ククレットガイドに記載してある料理以外は、オート調理で上手に仕上がらないことがあります。手動調理で様子を見ながら加熱してください。使用する付属品や容器は 使用する付属品や容器が違うと上手に仕上がらないことがあります。ククレットガイドを参照してください。また、グラム・ポジションシステムが働きます。分量に合った大きさの容器を使ってください。表示窓の表示オートメニュー約10分以内に押す。加熱方法 使用する付属品オート調理のお願い調理する分量や材料は ククレットガイドを参照し、 材料や分量を守ってください。適量でないと上手に仕上がらないことがあります。ククレットガイドに記載しているメニューのなかで標準量とは、一度に作れる分量の目安です。追加加熱は手動調理で オート調理で追加加熱すると、加熱しすぎになります。手動調理で様子を見ながら加熱してください。加熱中にドアを開けると 加熱室の温度が下がり、上手に仕上がらないことがあります。ただしオーブン料理で焼きむらが気になるときは、焼き時間の ~ が経過してからドアを開けて食品を入れ替えてください。あたため キーは、 ドアを閉めてから約10分以内に押す約10分を越えるとスタートしません。ドアを開閉して、キーを押してください。1ごはんオートメニューと表示2牛 乳8ケ ー キ 7クッキー 10グラタン 9 かんたんパン11揚げもの12焼きもの13炒めもの14茶わん蒸し3さしみ15葉・果菜16根菜PAM解凍オート調理できる分量は ククレットガイドに表示している分量です。食品の重量が100g未満の分量はオート調理できません。手動調理で加熱時間を設定し、様子を見ながら加熱してください。(26ページ参照)4解 凍PAM解凍5冷 蔵パリッ庫網焼きパリッ庫網焼き6冷 凍(テーブルプレートの中央に容器を置きます。)(テーブルプレートの中央にラップ ( に包み、直接置きます。 )(テーブルプレートの中央に置きます。 )(テーブルプレートに間隔をあけて置きます。)2334レンジ レンジ レンジ レンジレンジグリルレンジグリルオーブンオーブンオーブンオーブンレンジグリルレンジグリルレンジレンジオーブンレンジ レンジ(焼網)(焼網)(テーブルプレートの中央に発泡トレーにのせて置きます。 )付属のテーブルプレートを使う。(加熱室底面)(加熱室底面)(加熱室底面)(加熱室底面)( 中段 )( 下段 )( 上段 )(加熱室底面)(加熱室底面)(加熱室底面)(加熱室底面)※テーブルプレートが加熱室底面にセットされていることを確認します。セットされていない場合、表示窓に「 」が表示され、加熱できません。
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