MRO-GV100の取扱説明書・マニュアル [全16ページ 5.02MB]
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食品を入れた容器や皿を、テーブルプレートの中央に置き、ドアを閉める準備終了音が鳴ったら食品を取り出す●メニュー番号「 」を表示し、自動的に加熱がスタートします※ は を回し、メニュー番号「2」を選択します。1あたため(常温や冷蔵保存品)オ ト調理 22オ ト調理 23ごはん、お総菜のあたためオート調理(あたためる)1あたため常温や冷蔵で保存した食品をあたためます。飲み物(牛乳、コーヒー、豆乳、お茶、水など)は 6牛乳 または「わがや流」38牛乳 であたためます。冷凍保存(ホームフリージング)した食品は 2解凍あたため であたためます。P.29~31P.26仕上がり調節をするときは (加熱時間を表示する前に調節します。) を押してスタートする●ごはんのあたためは、1あたため 仕上がり調節 やや弱 、冷凍ごはんの解凍あたためは 2解凍あたため で加熱します。お知らせ ドアを開けると電源が入ります。 えびやいか、丸ごとのマッシュルームは飛び散ることがあるのでおおいをする。加熱後かき混ぜる。(丸ごとのマッシュルームはあらかじめ取り除き加熱後、加える)仕上がり調節 やや強 か 強 に合わせる。※みそ汁・スープなどは、 37汁物 で加熱します。使用する容器は、陶磁器や耐熱性の ある容器を使います。 漆器や耐熱性のない容器は使えません。あたためられる食品と上手なあたためかたこのマークの付いた食品はラップなどのおおいをする。■お総菜やご家庭で調理した食品で、分量と容器の重さは同じくらいにしてください。■一度にあたためられる量は、食品と容器を合わせて1800gまでが目安です。■食品の温度は、常温は約20℃、冷蔵は0~10℃が目安です。■わがや流であたためられる食品の量は1人分が適量です。常温や冷蔵保存した食品をあたためるオート調理1あたためごはん物めん類焼き物揚げ物いため物煮物蒸し物天ぷら・フライ・コロッケ野菜のいため物・酢豚・八宝菜野菜の煮物・おでん(たまごは取り除く)煮魚カレー・シチューシューマイごはん・おにぎりスパゲッティ・焼きそば焼き魚焼きとり・焼き肉ハンバーグチャーハン・ピラフ皿に並べる。えびやいかは飛び散ることがあるのでおおいをする。分量の少ないときは仕上がり調節 やや弱 または 弱 に合わせる。容器に入れる。野菜いためが乾燥している場合は、バターかサラダ油を加える。加熱後、かき混ぜる。容器に入れて、煮汁をかける。 容器に入れて、煮汁をかける。煮魚は身が飛び散ることがあるので、深めの皿を使い、おおいをする。少しすき間をあけて皿に並べ、水分を補ってから加熱する。乾燥ぎみのときは、サッと水にくぐらせる。仕上がり調節 やや弱 で加熱する。おにぎりは皿にのせる。 加熱後、かき混ぜる。皿に入れる。加熱後、かき混ぜる。皿に並べる。たれを塗ってから加熱する。飛び散ることがあるのでおおいをする。ソースは飛び散ることがあるので加熱後にかける。1回押しP.301あたためオート調理汁物(とろみのある物)P.18~19 P.23、26~27P.26~27P.26~272解凍あたため● は、 ドアを閉めて約10分以内 (表示部に「0」が表示されている間) に押して ください。ドアを開閉して約10分を過ぎると スタートしません。ドアを開閉して押してく ださい。 次の食品は「手動調理」 で様子をみながらあたためるP.38~39ではあたためられません。●重量が100g 未満の食品※包装を外します●乳幼児用ミルク、 ベビーフード●市販の調理 済み食品※別の容器に移 し換えます※別の容器に移 し換えます●冷凍野菜 ●まんじゅう ●市販のおにぎり●パン類 100g未満お願い■仕上がり調節のしかた仕上がりは「中(標準) 」 に自動設定されます。調節は「仕上がりランプ」点灯中に を押して、マークを希望の位置に設定します。1あたため1あたため2解凍あたため3スチームあたためテーブルプレート使用付属品空給水タンク(強)(やや強)(標準)(やや弱)(弱)マ クメニュー番号計量・加熱時間計算中仕上がり残り加熱時間:食品で変わります使用付属品加熱方法
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その他の取扱説明書
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