NE-BS600の取扱説明書・マニュアル [全54ページ 11.12MB]
p_nebs600_t_201305151051_0.pdf
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4 5次ページへつづく安全上のご注意 ︵必ずお守りください︶安全上のご注意 必ずお守りください人への危害、財産への損害を防止するため、必ずお守りいただくことを説明しています。■誤った使いかたをしたときに生じる危害や損害の 程度を区分して、説明しています。危険「死亡や重傷を負うおそれが 大きい内容」です。警告「死亡や重傷を負うおそれがある 内容」です。注意「軽傷を負うことや、財産の損害が 発生するおそれがある内容」です。■お守りいただく内容を、次の図記号で説明しています。 (次は図記号の例です)してはいけない内容です。 実行しなければならない内容です。 気を付けていただく内容です。 危険自分で絶対に修理・分解・改造をしない感電や発火、異常動作によるけがの おそれがあります故障した場合はお買い上げの販売店にご相談ください。吸気口・排気口・製品のすき間に針金などの金属物や異物、 指を入れない高圧部があり、感電や けがのおそれがあります排気口(後面、左右側面)吸気口異物が本体に入ったらまず電源プラグを抜いて お買い上げの販売店にご相談ください。 警告設置するとき吸気口・排気口はふさがない 火災の原因になりますごみ、 ほこりなどで吸気口・ 排気口がふさがれないよう こまめにお手入れして ください。排気口(後面、左右側面)吸気口燃えやすい物や火気の近くでは使わない( たたみ、じゅうたん、テーブルクロスの上、カーテンなど)ヒーター使用時は、高温になり、引火や火災の原因になりますスプレー缶などの近くで 使わないヒーター使用時の熱で、引火や爆発の おそれがあります水のかかる場所では使わない 感電や漏電の原因になりますアースを確実に取り付ける 故障や漏電のときに、感電のおそれがありますアース線は●アース端子に接続する。また、転居などの際も忘れずに取り付ける。取り付けかたは ➡ P.12●ガス管や水道管、電話や避雷針のアースなどと、絶対に接続しない。 (法令で禁止されています)●アース端子がないとき、湿気が多い場所、水けのある場所では、 アース工事が必要。➡ P.10を必ずお読みください。 警告自動での加熱時、事故を防ぐために食品、飲み物は庫内中央に置く 端に置くと、赤外線センサーが正しく検知できずに、食品は発火や発煙、飲み物は沸とうによる 突然の飛び散りでやけどのおそれがありますレンジ (電波) の加熱時は食品を加熱しすぎない 発火・発煙のおそれがあります ●以下の場合、 自動で加熱しない 少量や指定分量※1以外の食品 100g未満の食品(45℃以上に設定してあたためるとき) ふた、 およびふた付きの容器での加熱※2※1 指定分量はメニューによって異なります。各ページを参照してください。※2 自動メニューの「11 茶わん蒸し」は除く。「レンジ」ボタンでは、設定時間を控えめにし、様子を見ながら 加熱する食品の分量に対して、加熱時間が長いと、 発火や発煙のおそれがあります●特に、少量の加熱時、油脂の多い食品・液体、 さつまいもなどの根菜類の加熱には気を付ける。飲み物などの加熱時、やけどを防ぐために(突沸に注意)飲み物を加熱しすぎない 加熱後、取り出したあとに、 突然沸とうして飛び散ることがあり、 やけどのおそれがあります●牛乳、 コーヒー、 お茶、 ジュース、水などを 自動であたためるときは、 必ず、 「2 飲み物」ボタンで杯数を合わせて 加熱する。 ➡ P.28●お酒をあたためるときは、 「レンジ」ボタンの6 0 0Wで 様子を見ながら加熱する。 ➡ P.44油脂の多い食品・液体※や、粒入りスープを加熱するときは 以下の方法で加熱する加熱後、取り出したあとに、 突然沸とうして飛び散ることがあり、 やけどのおそれがあります●ラップをして、 「レンジ」ボタンの50 0Wで 様子を見ながら加熱する。※ バター・生クリーム・オリーブオイルなど「レンジ」ボタンで加熱するときは、 設定時間を控えめにする加熱しすぎると、加熱後、取り出したあとに 突然沸とうして飛び散ることがあり、 やけどのおそれがあります容器は庫内中央に置き、 広口で背の低い容器に 8分目まで入れる端置きや、少量の加熱は沸とう、 沸とうによる突然の飛び散りの 原因になります加熱前、加熱後は必ずスプーンでかき混ぜる 加熱後、取り出したあとに、突然沸とうして飛び散ることがあり、 やけどのおそれがあります突沸
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